年賀状を書き損じてしまったら

松竹梅

年賀状は新しい年を迎える上で、
お友だちやお世話になった方々への
ご挨拶となる大切な風習です。

エクセル画では、干支だけでなく、
日本に昔からある風習で
とてもおめでたい「松竹梅」をとりあげてみました。

この柄なら、少しずつアレンジして
毎年使うこともできますよね。

お年玉付き年賀状の書き損じが出た場合

印刷がうまくいかなくて、
送れなくなた年賀状。

でも、処分することないんですよ。
書き損じた年賀状は、
郵便局に持っていけば、
切手や別のはがきにも交換できるんです。

はがき1枚につき、5円の手数料を
引かれますが、それでもお得!
破いて捨てないでね。

15.9.22松竹梅(謹賀新年)2

1.お年玉付き年賀はがきの書き損じについて
切手やはがきなどと交換できる。
(1枚につき手数料5円)

2.近親者の服喪のため、利用できなくなったとき
無料で通常切手類と交換できる。

3.再販売可能のお年玉付き年賀はがきは、
別の券種の年賀はがきと交換できる。
(年賀はがきの販売開始日から販売期間終了日まで)

たとえば、インクジェット紙を購入するつもりが
誤って無地を購入した場合などがあります。

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